デジタル版『渋沢栄一伝記資料』

  詳細検索へ

公開日: 2016.11.11 / 最終更新日: 2017.6.13

1編 在郷及ビ仕官時代

1部 在郷時代

1章 幼少年時代
■綱文

第1巻 p.92-168(DK010003k)

嘉永六年癸丑(1853年)

是年ヨリ家業ヲ助ケ、農耕・養蚕ノホカニ藍葉ノ買入、藍玉ノ製造及ビ販売ニ従事ス。又是年米使ペリーノ渡来ニ刺戟セラレ、栄一ノ胸中攘夷ノ念ヲ萌ス。


■資料リスト
掲載ページ
資料No.
資料名
第1巻 p.92-94
(DK010003k-0001)
雨夜譚 巻之一・第三―七丁〔明治二〇年〕
第1巻 p.94
(DK010003k-0002)
竜門雑誌 第三〇四号・第四二―四四頁〔大正二年九月〕 【青淵先生懐旧談】
第1巻 p.94-97
(DK010003k-0003)
竜門雑誌 第三〇七号・第四二―四六頁〔大正二年一二月〕 【青淵先生懐旧談】
第1巻 p.97
(DK010003k-0004)
御口授青淵先生諸伝記正誤控 第一二頁〔昭和五―六年〕
第1巻 p.97
(DK010003k-0005)
御口授青淵先生諸伝記正誤控 第七頁〔昭和五―六年〕
第1巻 p.97-98
(DK010003k-0006)
御口授青淵先生諸伝記正誤控 第一八五頁〔昭和五―六年〕
第1巻 p.98
(DK010003k-0007)
竜門雑誌 第四五六号・第九五―九六頁〔大正一五年九月〕 国家的にも個人的にも大切なる蚕糸業
第1巻 p.98-99
(DK010003k-0008)
市河晴子筆記
第1巻 p.100
(DK010003k-0009)
竜門雑誌 第三〇五号・第三〇―三一頁〔大正二年一〇月〕 【上毛に対する懐旧と希望】
第1巻 p.100
(DK010003k-0010)
竜門雑誌 第五四〇号・第一〇頁〔昭和八年一一月〕 【一村の興隆と自治的精神】
第1巻 p.100
(DK010003k-0011)
御口授青淵先生諸伝記正誤控 第四〇頁〔昭和五―六年〕
第1巻 p.100
(DK010003k-0012)
竜門雑誌 第二八二号・第二二―二三頁〔明治四四年一一月〕 【実業教育の今昔】
第1巻 p.101
(DK010003k-0013)
雨夜譚会談話筆記 上・第六―八頁〔大正一五年一〇月―昭和二年一一月〕
第1巻 p.101
(DK010003k-0014)
雨夜譚会談話筆記 下・第六七二―六七三頁〔昭和二年一一月―昭和五年七月〕
第1巻 p.101-102
(DK010003k-0015)
雨夜譚会談話筆記 下・第七五五―七五七頁〔昭和二年一一月―昭和五年七月〕
第1巻 p.102
(DK010003k-0016)
過眼触耳即記(尾高淳忠稿)[尾高惇忠稿か?]
第1巻 p.102-103
(DK010003k-0017)
竜門雑誌 第五九六号・第一〇―一一頁〔昭和一三年五月〕 寿杖を頂きて(伊藤半次郎)
第1巻 p.103-106
(DK010003k-0018)
伊藤半次郎(松宇)氏談話
第1巻 p.106-112
(DK010003k-0019)
高地茂左衛門宛藍玉通(嘉永五年以降)
第1巻 p.112-113
(DK010003k-0020)
藍玉通帳の事 塩川啓之助氏談
第1巻 p.113-117
(DK010003k-0021)
紺屋兼吉宛藍玉通 (安政三年以降)
第1巻 p.117-121
(DK010003k-0022)
手塚弥右衛門宛藍玉通(明治二年以降)
第1巻 p.121
(DK010003k-0023)
竜門雑誌 第三五〇号・第八八―八九頁〔大正六年七月〕 【上略五月十四日に出掛けて…】
第1巻 p.121-123
(DK010003k-0024)
上田郷友会月報 第六二〇号・第一五―一七頁〔昭和一三年九月〕 渋沢翁と紺屋手塚の老婆(柴崎新一)
第1巻 p.123-125
(DK010003k-0025)
上田と渋沢子爵 【伊藤伝兵衛(上田市長); 柴崎新一(元上田市助役); 手塚弥右衛門】
第1巻 p.125-130
(DK010003k-0026)
金森平助宛藍玉通 (安政四年以降)
第1巻 p.130-131
(DK010003k-0027)
渋沢さんの藍玉通について「金森屋 飯島重晴氏談 柴崎新一氏談」
第1巻 p.131-132
(DK010003k-0028)
渋沢さんとの取引 田口磯右衛門氏談
第1巻 p.132-138
(DK010003k-0029)
神林常五郎宛藍玉通 (元治元年以降)
第1巻 p.138-140
(DK010003k-0030)
上田郷友会月報 第六一九号・第五―七頁〔昭和十三年八月〕 渋沢栄一翁青年時代 藍玉販売に矢沢へ来る(柴崎新一)
第1巻 p.140
(DK010003k-0031)
藍玉送状
第1巻 p.140
(DK010003k-0032)
藍玉請取
第1巻 p.140-144
(DK010003k-0033)
〔参考〕竜門雑誌 第六〇三号・第一―五頁〔昭和一三年一二月〕 青淵先生直筆の藍玉通(一)(土屋喬雄)
第1巻 p.144-152
(DK010003k-0034)
〔参考〕竜門雑誌 第六〇四号・第一―一四頁〔昭和一四年一月〕 青淵先生直筆の藍玉通(二)(土屋喬雄)
第1巻 p.152-158
(DK010003k-0035)
〔参考〕橘屋甚平宛藍玉通 (安政四年以降)
第1巻 p.158-160
(DK010003k-0036)
〔参考〕竜門雑誌 第六三二号・第二―四頁〔昭和一六年五月〕 滝沢家所蔵渋沢家藍玉通について(土屋喬雄)
第1巻 p.160-164
(DK010003k-0037)
〔参考〕紺屋喜右衛門宛藍玉通(嘉永五年以降)
第1巻 p.164-165
(DK010003k-0038)
〔参考〕竜門雑誌 第二〇四号・第八―九頁〔明治三八年五月〕 ○戦争と経済
第1巻 p.165-166
(DK010003k-0039)
〔参考〕総長ト外国人トノ談話筆記集 【○上略 私が丁度十四の時、其時は嘉永六年で、…】
第1巻 p.166-167
(DK010003k-0040)
〔参考〕竜門雑誌 第二九六号・第一八頁〔大正二年一月〕 新年所感(青淵先生)
第1巻 p.167
(DK010003k-0041)
〔参考〕竜門雑誌 第三〇一号・第一六頁〔大正二年六月〕 日米国交の今昔(青淵先生)
第1巻 p.168
(DK010003k-0042)
〔参考〕竜門雑誌 第二八七号・第三七頁〔明治四五年四月〕 白木屋呉服店講話会に於て(青淵先生)
第1巻 p.168
(DK010003k-0043)
〔参考〕竜門雑誌 第三一七号・第七一頁〔大正三年一〇月〕 ●三越の開店式