デジタル版『渋沢栄一伝記資料』

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公開日: 2016.11.11 / 最終更新日: 2017.6.13

しぶさわ・えいいち 渋沢栄一(1931年没)
掲載巻ページ資料名
第2巻 p.3-4雨夜譚 (渋沢栄一述) 巻之四・第三―六丁 〔明治二〇年〕
第2巻 p.4-6雨夜譚 (渋沢栄一述) 巻之四・第六―一一丁 〔明治二〇年〕
第2巻 p.6-17渋沢栄一 日記 自慶応四年六月十四日 至明治元年十一月二日
第2巻 p.17-23渋沢栄一 日記 自明治元年十一月三日 至同二年正月十八日
第2巻 p.23竜門雑誌 第三二七号・第一九頁 〔大正四年八月〕 【実験論語処世談」(三)】
第2巻 p.23-24竜門雑誌 第四四二号・第一―五頁 〔大正一四年七月〕 【諸々の回顧(二)】
第2巻 p.24竜門雑誌 第四四〇号・第七―八頁 〔大正一四年五月〕 【諸々の回顧(一)】
第2巻 p.24-25竜門雑誌 第三三九号・第四六頁 〔大正五年八月〕 【第一銀行頭取辞任】
第2巻 p.25-27渋沢子爵三野村利左衛門関係談話筆記
第2巻 p.30-35竜門雑誌 第一六八号・第一―八頁 〔明治三五年五月〕 ○本社第廿八回春季総集会に於ける青淵先生の演説
第2巻 p.35-38昔夢会筆記 下巻・第九九―一〇六頁 〔大正四年四月〕
第2巻 p.67尾高弘忠墓碑銘
第2巻 p.67-68竜門雑誌 第四七一号・第一一五―一一六頁〔昭和二年一二日〕 【余が忘れがたき人々】
第2巻 p.70-74雨夜譚 (渋沢栄一述) 巻之四・第一一─二一丁 〔明治二〇年〕
第2巻 p.74昔夢会筆記 中巻・第五五―五六頁 〔大正四年四月〕
第2巻 p.74-75竜門雑誌 第四九八号・第一三―一五頁 〔昭和五年三月〕 【徳川慶喜公の知遇】
第2巻 p.75-79渋沢栄一 日記 自明治元年十一月三日 至同 二年正月十八日
第2巻 p.79-82渋沢栄一伝稿本 第六章・第一〇―二二頁〔大正八―一二年〕
第2巻 p.82-85渋沢栄一 日記 自慶応四年六月十四日 至明治元年十一月二日
第2巻 p.85-88渋沢栄一 日記 自明治元年十一月三日 至同二年正月十八日
第2巻 p.88渋沢栄一 書翰 千代夫人宛(明治元年冬)
第2巻 p.93-96雨夜譚 (渋沢栄一述) 第四巻・第二一―二五丁 〔明治二〇年〕
第2巻 p.96-97雨夜譚会談話筆記 下巻・第七九四―七九八頁 〔昭和二年十一月―昭和五年七月〕
第2巻 p.97-100竜門雑誌 第二七九号 第三七―四一貢 〔明治四四年八月〕 合本事業経営の実験(青淵先生)
第2巻 p.100-102渋沢栄一 日記 自明治元年十一月三日 至同 二年正月十八日
第2巻 p.102-104組合商法会所御取建之儀見込申上候書付 (栄一自筆)
第2巻 p.104-106商法会所規則
第2巻 p.109雨夜譚 (渋沢栄一述) 第四巻・第二五―二六丁〔明治二〇年〕
第2巻 p.110-111渋沢子爵三野村利左衝門関係談話筆記
第2巻 p.111-112渋沢栄一 書翰(千代夫人宛)(明治二年二月五日)
第2巻 p.133渋沢栄一 書翰 (千代夫人宛) (明治二年四月二十三日)
第2巻 p.134雨夜譚 (渋沢栄一述) 四之巻・第二六―二七丁〔明治二〇年〕
第2巻 p.136-142徳川家達家記 第一巻 【徳川新三位中将家来】
第2巻 p.142-146家記材料 第四冊
第2巻 p.150-151徳川家達家記 第一巻 【○西洋千八百六十九年第九月十三日…】
第2巻 p.151-154民部公子剰余費用始末
第2巻 p.155-158青淵先生伝初稿 第六章・第一一四―一二六頁〔大正八―一二年〕
第2巻 p.169-171渋沢栄一 書翰 小栗尚介宛(明治二年)六月二六日
第2巻 p.171-172渋沢栄一 書翰 小栗尚介宛(明治二年)七月一日
第2巻 p.172-173渋沢栄一 書翰 千代夫人宛 ○(明治二年)六月一二日
第2巻 p.173渋沢栄一 書翰 千代夫人宛 ○(明治二年)六月二〇日
第2巻 p.173-174渋沢栄一 書翰 千代夫人宛 ○(明治二年)六月二六日
第2巻 p.174-175渋沢栄一 書翰 千代夫人宛 ○(明治二年)七月一日
第2巻 p.175渋沢栄一 書翰 千代夫人宛 ○(明治二年)七月九日
第2巻 p.176渋沢栄一 書翰 千代夫人宛 ○(明治二年)七月二二日
第2巻 p.176青淵詩存 【余之客滞于東京事関外務之末…】
第2巻 p.176-178竜門雑誌 第四四〇号 第九―一二頁〔大正一〇年五月〕 諸々の回顧(一)(青淵先生)
第2巻 p.179雨夜譚会談話筆記 下・第七五四貢〔昭和二年一一月―五年七月〕
第2巻 p.182-184渋沢栄一伝稿本 第六章・第五九―六六頁〔大正八―一二年〕
第2巻 p.184雨夜譚 (渋沢栄一述) 巻之四・第二六頁
第2巻 p.208-235渋沢栄一 日記 自明治二年十月二十一日至明治三年二月十日
第2巻 p.235-236雨夜譚(渋沢栄一述)巻之四・第二七―三〇丁〔明治二〇年〕
第2巻 p.236-237雨夜譚(渋沢栄一述)巻之五・第一―三丁〔明治二〇年〕
第2巻 p.237-238雨夜譚会談話筆記 下・第七九八―八〇一頁〔昭和二年一一月―五年七月〕
第2巻 p.238竜門雑誌 第二五一号・第八頁〔明治四二年四月〕 【明治五年の財界】
第2巻 p.238-239実業之世界 第七巻・第五号 第九―一〇頁〔明治四三年三月〕 【余が七十年の生涯を通じて忘れ難き先輩の一言】
第2巻 p.239-241早稲田学報 第三二五号・第三二六号〔大正一一年四月、五月〕 【博愛の人】
第2巻 p.242渋沢栄一 書翰 大村昇・芝崎角次郎[芝崎確次郎か?]宛(明治二年)一一月四日
第2巻 p.246-247雨夜譚会談話筆記 下・第八一二頁―第八一三頁 昭和二年一一月―同五年七月
第2巻 p.259-263渋沢栄一伝稿本 第六章・第一四〇―第一六五頁〔大正八―一二年〕
第2巻 p.263-264竜門雑誌 第二四五号 第八二頁〔明治四一年一〇月〕 ◎平田、佐藤両翁偉績表彰講話会
第2巻 p.275-278雨夜譚 (渋沢栄一述)巻之五・第三―一一丁〔明治二〇年〕
第2巻 p.278-279竜門雑誌 第二五一号・第八―九頁〔明治四二年四月〕 【明治五年の財界】
第2巻 p.279世外侯事歴 維新財政談(沢田章編) 中・第一九五頁 〔大正一〇年九月〕
第2巻 p.279伊藤博文秘録(伊藤博邦監修平塚篤編)第八頁〔昭和四年三月〕 二 政友会組織の下相談
第2巻 p.304芝崎猪根吉所蔵文書 【私義…】
第2巻 p.305雨夜譚会談話筆記 下巻・第六八四―六八五頁〔昭和二年一一月―五年七月〕
第2巻 p.333処世の大道 (渋沢栄一著) 第七一四―七一五頁 〔昭和三年一一月〕(第一二版)
第2巻 p.359渋沢子爵家所蔵文書
第2巻 p.370雨夜譚会談話筆記 下・第八六四―八六六頁〔昭和二年一一月―昭和五年七月〕
第2巻 p.376-377鴻爪痕 (前島弥発行)・第二一頁
第2巻 p.399-400竜門雑誌 第二八七号・第一六―一七頁〔明治四五年四月〕 逓信管理局員招待会に於て(青淵先生)
第2巻 p.429雨夜譚会談話筆記 下・第六五〇頁〔昭和二年一一月―五年七月〕
第2巻 p.429-430処世の大道 (渋沢栄一著) 第三〇八―三一〇頁 〔昭和三年九月〕 ○木戸孝允の人物鑑識眼
第2巻 p.484-487世外侯事歴 維新財政談 中・第一九五―二〇一頁 〔大正一〇年九月〕 一九 伊藤博文の米国行 男爵 渋沢栄一 侯爵 井上馨 伯爵 芳川顕正 談話
第2巻 p.487竜門雑誌 第二五一号・第九頁〔明治四二年四月〕 ○明治五年の財界(青淵先生)
第2巻 p.516-517雨夜譚会談話筆記 上・第五八―六〇頁 大正一五年一〇月―昭和二年一一月
第2巻 p.518-519大日本蚕糸会報 第二〇〇号 〔明治四二年一月〕 余の蚕糸業に対する経歴及希望(男爵 渋沢栄一)
第2巻 p.519-522生糸経済研究 第ニ号 〔昭和三年三月〕 【生糸経済座談】
第2巻 p.540-541竜門雑誌 第二五四号・第八―九頁〔明治四二年七月〕 人道と儒教
第2巻 p.541-542竜門雑誌 第三五三号・第六八―七〇頁〔大正六年十月〕 福沢先生及び独立自尊論(青淵先生)
第2巻 p.552郵便蒸気船会社文書(栄一自筆)