デジタル版『渋沢栄一伝記資料』

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公開日: 2016.11.11 / 最終更新日: 2017.6.13

しぶさわ・えいいち 渋沢栄一(1931年没)
掲載巻ページ資料名
第1巻 p.2-3雨夜譚会談話筆記 下・第七五一―七五五頁〔昭和二年一月―昭和五年七月〕
第1巻 p.3-5雨夜譚会談話筆記 下・第七四二―七四四頁〔昭和二年一一月―昭和五年七月〕
第1巻 p.5雨夜譚(渋沢栄一述) 巻之一・第一―二丁〔明治二〇年〕
第1巻 p.8竜門雑誌 第三〇四号・第四四頁 〔大正二年九月〕 【青淵先生懐旧談】
第1巻 p.8-9竜門雑誌 第三〇六号・第二七―二八頁 〔大正二年一一月〕 【青淵先生懐旧談】
第1巻 p.9-10雨夜譚会談話筆記 下・第五三五―五三九頁〔昭和二年一一月―昭和五年七月〕
第1巻 p.10-13雨夜譚会談話筆記 下・第八四七―八六四頁〔昭和二年一一月―昭和五年七月〕
第1巻 p.13渋沢敬林墓碑
第1巻 p.14-15雨夜譚会談話筆記 下・第八四三―八四六頁〔昭和二年一一月―昭和五年七月〕
第1巻 p.15雨夜譚会談話筆記 上・第一七頁〔大正十五年―昭和二年一一月〕
第1巻 p.15-16竜門雑誌 第三〇四号・第四〇―四二頁 〔大正二年九月〕 【青淵先生懐旧談】
第1巻 p.61-63竜門雑誌 第三〇六号・第二八―三〇頁〔大正二年一一月〕 【青淵先生懐旧談】
第1巻 p.63雨夜譚会談話筆記 下・第七五五―七五六頁〔昭和二年一一月―昭和五年七月〕
第1巻 p.64-65雨夜譚 巻之一・第二―四丁〔明治二〇年〕
第1巻 p.65-68竜門雑誌 第三〇六号・第三〇―三四頁〔大正二年一一月〕 【青淵先生懐旧談】
第1巻 p.68-69竜門雑誌 第三一四号・第一一―一二頁〔大正三年七月〕 余が始めて論語を読みし時(青淵先生)
第1巻 p.71-72竜門雑誌 第二九二号・第一五頁〔大正元年九月〕 【総秀院喜作居士の霊前に於て】
第1巻 p.73御口授青淵先生諸伝記正誤控 第一一五頁〔昭和五―六年〕
第1巻 p.73-74御口授青淵先生諸伝記正誤控 第一一四頁〔昭和五―六年〕
第1巻 p.75雨夜譚会談話筆記 下・第八二六―八二九頁〔昭和二年一一月―昭和五年七月〕
第1巻 p.75-76晩香遺薫
第1巻 p.76-77雨夜譚会談話筆記 下・第七〇二―七〇四頁〔昭和二年一一月―昭和五年七月〕
第1巻 p.77雨夜譚会談話筆記 下・第七八一―七八三頁〔昭和二年一一月―昭和五年七月〕
第1巻 p.77御口授青淵先生諸伝記正誤控 第九八頁〔昭和五―六年〕
第1巻 p.90雨夜譚会談話筆記 下・第六八六頁〔昭和二年一一月―昭和五年七月〕
第1巻 p.92-94雨夜譚 巻之一・第三―七丁〔明治二〇年〕
第1巻 p.94竜門雑誌 第三〇四号・第四二―四四頁〔大正二年九月〕 【青淵先生懐旧談】
第1巻 p.94-97竜門雑誌 第三〇七号・第四二―四六頁〔大正二年一二月〕 【青淵先生懐旧談】
第1巻 p.97御口授青淵先生諸伝記正誤控 第一二頁〔昭和五―六年〕
第1巻 p.97御口授青淵先生諸伝記正誤控 第七頁〔昭和五―六年〕
第1巻 p.97-98御口授青淵先生諸伝記正誤控 第一八五頁〔昭和五―六年〕
第1巻 p.98竜門雑誌 第四五六号・第九五―九六頁〔大正一五年九月〕 国家的にも個人的にも大切なる蚕糸業
第1巻 p.100竜門雑誌 第三〇五号・第三〇―三一頁〔大正二年一〇月〕 【上毛に対する懐旧と希望】
第1巻 p.100竜門雑誌 第五四〇号・第一〇頁〔昭和八年一一月〕 【一村の興隆と自治的精神】
第1巻 p.100御口授青淵先生諸伝記正誤控 第四〇頁〔昭和五―六年〕
第1巻 p.100竜門雑誌 第二八二号・第二二―二三頁〔明治四四年一一月〕 【実業教育の今昔】
第1巻 p.101雨夜譚会談話筆記 上・第六―八頁〔大正一五年一〇月―昭和二年一一月〕
第1巻 p.101雨夜譚会談話筆記 下・第六七二―六七三頁〔昭和二年一一月―昭和五年七月〕
第1巻 p.101-102雨夜譚会談話筆記 下・第七五五―七五七頁〔昭和二年一一月―昭和五年七月〕
第1巻 p.121竜門雑誌 第三五〇号・第八八―八九頁〔大正六年七月〕 【上略五月十四日に出掛けて…】
第1巻 p.164-165竜門雑誌 第二〇四号・第八―九頁〔明治三八年五月〕 ○戦争と経済
第1巻 p.165-166総長ト外国人トノ談話筆記集 【○上略 私が丁度十四の時、其時は嘉永六年で、…】
第1巻 p.166-167竜門雑誌 第二九六号・第一八頁〔大正二年一月〕 新年所感(青淵先生)
第1巻 p.167竜門雑誌 第三〇一号・第一六頁〔大正二年六月〕 日米国交の今昔(青淵先生)
第1巻 p.168竜門雑誌 第二八七号・第三七頁〔明治四五年四月〕 白木屋呉服店講話会に於て(青淵先生)
第1巻 p.168竜門雑誌 第三一七号・第七一頁〔大正三年一〇月〕 ●三越の開店式
第1巻 p.169雨夜譚 巻之一・第七―八丁〔明治二〇年〕
第1巻 p.169-172竜門雑誌 第三〇八号・第五七―六〇頁〔大正三年一月〕 【青淵先生懐旧談】
第1巻 p.173竜門雑誌 第四三三号・第四三頁〔大正一三年一〇月〕 青淵先生説話集(禹の心を心とせよ)
第1巻 p.173-175雨夜譚 巻之一・第七―一〇丁 〔明治二〇年〕
第1巻 p.175-177竜門雑誌 第三〇八号・第五四―五七頁〔大正三年一月〕 【青淵先生懐旧談】
第1巻 p.177竜門雑誌 第四五五号・第一―二頁〔大正一五年八月〕 我が経歴を問はれて ギュリック氏に答ふ(青淵先生)
第1巻 p.177青淵百話(渋沢栄一著) 坤・第七三五―七三六頁〔明治四五年六月〕
第1巻 p.178-179実験論語処世談 (渋沢栄一著) 第五四九―五五〇頁 〔大正一一年一二月〕 【神仏と戦と疾とに対する信念】
第1巻 p.179-180実験論語処世談 (渋沢栄一著) 第五九九―六〇一頁 〔大正一一年一二月〕 【流行の神様】
第1巻 p.181-182雨夜譚会談話筆記 下・第六七六頁〔昭和二年一一月―昭和五年七月〕
第1巻 p.182竜門雑誌 第三五三号・第三一頁〔大正六年一〇月〕 喜寿碑除幕式に於て(青淵先生)
第1巻 p.182竜門雑誌 第五四〇号・第四頁〔昭和八年一一月〕 【一村の興隆と自治的精神】
第1巻 p.182-183実験論語処世談 (渋沢栄一著) 第三四四頁 〔大正一一年一二月〕 喜寿碑除幕式に於て(青淵先生)
第1巻 p.183-184雨夜譚(渋沢栄一述) 巻之一・第一一―一四丁〔明治二〇年〕
第1巻 p.184-187竜門雑誌 第三〇九号・第五二―五五頁〔大正三年二月〕 【青淵先生懐旧談】
第1巻 p.187竜門雑誌 第四三七号・第六八頁〔大正一四年二月〕 【私の経歴】
第1巻 p.187雨夜譚会談話筆記 下・第八六六―八六七頁〔昭和二年一一月―昭和五年七月〕
第1巻 p.189竜門雑誌 第四二五号・第二一頁〔大正一三年二月〕 【余の少年時代】
第1巻 p.190竜門雑誌 第四六三号・八一―八二頁〔昭和二年四月〕 □大蔵省から商界へ
第1巻 p.190雨夜譚会談話筆記 下・第六九九―七〇〇頁〔昭和二年一一月―昭和五年七月〕
第1巻 p.192-193雨夜譚(渋沢栄一述) 巻之一・第一四―一七丁〔明治二〇年〕
第1巻 p.193省斎文稿 (尾高長七郎著) 省斎文稿序
第1巻 p.194-196金洞紀行 (尾高惇忠・渋沢栄一著)
第1巻 p.196-198玉石見聞録【栄一による雑記帳→p198】
第1巻 p.198-200巡信紀詩 (尾高惇忠・渋沢栄一著)
第1巻 p.200-202青淵詩存(渋沢栄一遺著) 第四―七丁
第1巻 p.205-207東湖会講演集 第一―六頁〔大正一三年一〇月〕【元来私は埼玉県での…】
第1巻 p.207斯文 第一三編・第七号・第一〇―一一頁〔昭和六年七月〕 【日本外史の教訓】
第1巻 p.207-208雨夜譚会談話筆記 下・第七七八―七八一頁 〔昭和二年一一月―昭和五年七月〕
第1巻 p.209雨夜譚会談話筆記 下・第七〇四―七〇六頁〔昭和二年二月―昭和五年七月〕
第1巻 p.219-220雨夜譚(渋沢栄一述)巻之一・第一七―一九丁〔明治二〇年〕
第1巻 p.224-225雨夜譚(渋沢栄一述) 巻之一・第一九―二一丁〔明治二〇年〕
第1巻 p.225竜門雑誌 第四六一号・第二―三頁〔昭和二年二月〕 【米寿を迎へて】
第1巻 p.227御口授青淵先生諸伝記正誤控 第二四四頁〔昭和五―六年〕
第1巻 p.231-232雨夜譚(渋沢栄一述) 巻之一・第二一―二三丁〔明治二〇年〕
第1巻 p.232-233竜門雑誌 第三一三号・第三五―三七頁〔大正三年六月〕 【青淵先生懐旧談】
第1巻 p.233-234竜門雑誌 第三一四号・第三五―三七頁〔大正三年七月〕 【青淵先生懐旧談】
第1巻 p.234-235御口授青淵先生諸伝記正誤控 第六〇―六一頁〔昭和五―六年〕
第1巻 p.240-241雨夜譚会談話筆記 下・第六八一―六八四頁〔昭和二年一一月―昭和五年七月〕
第1巻 p.241御口授青淵先生諸伝記正誤控 第一四四―一四五頁〔昭和五―六年〕
第1巻 p.242春雲楼遺稿(渋沢栄一編) 越知通桓小伝
第1巻 p.245-246可堂桃井先生記念碑建設経過について(八基村教育会編) 第九―一二頁〔昭和二年一〇月〕 渋沢子爵閣下講演(除幕式上)
第1巻 p.248-249渋沢市郎右衛門 同 栄一郎 書翰 古里屋郡治郎宛文久三年七月一九日
第1巻 p.249-251雨夜譚(渋沢栄一述)巻之一・第二四―二八丁〔明治二〇年〕
第1巻 p.254-255渋沢栄一伝稿本 第三章・第七七―七九頁〔大正八―一二年〕
第1巻 p.258-259竜門雑誌 第四九八号・第二―三頁〔昭和五年三月〕 【徳川慶喜公の知遇】
第1巻 p.259御口授青淵先生諸伝記正誤控 第四〇頁〔昭和五―六年〕
第1巻 p.259-260雨夜譚(渋沢栄一述) 巻之一・第二八―三二頁〔明治二〇年〕
第1巻 p.266-267竜門雑誌 第二六五号・第二二―二四頁〔明治四三年六月〕 【上略 昨年私は亜米利加に…】
第1巻 p.267竜門雑誌 第三三七号・第二七頁〔大正五年六月〕 【道徳と経済との一致】
第1巻 p.267-268竜門雑誌 第四六一号・第二頁〔昭和二年二月〕 【米寿を迎へて】
第1巻 p.268-269雨夜譚(渋沢栄一述) 巻之一・第三二―三三丁〔明治二〇年〕
第1巻 p.269-271雨夜譚(渋沢栄一述) 巻之二・第二―八丁〔明治二〇年〕
第1巻 p.271-272雨夜譚会談話筆記 上・第二〇九―二一〇頁〔大正一五年―昭和二年一一月〕
第1巻 p.272-273竜門雑誌 第四四四号・第一―四頁〔大正一四年九月〕 諸々の回顧(四)(青淵先生)
第1巻 p.277-284雨夜譚 (渋沢栄一述) 巻之二・第九―二四丁〔明治二〇年〕
第1巻 p.284雨夜譚 巻之二・第三七丁
第1巻 p.284-286竜門雑誌 第三四五号・第一八―二〇頁 〔大正六年二月〕 ◎実験論語処世談(廿一)(青淵先生)
第1巻 p.286竜門雑誌 第三〇七号・第一八―一九頁〔大正二年一二月〕 ▲老公の洋癖
第1巻 p.289御口授青淵先生諸伝記正誤控 第一三五頁〔昭和五―六年〕
第1巻 p.289-290御口授青淵先生諸伝記正誤控 第一七二頁〔昭和五―六年〕
第1巻 p.292-295雨夜譚(渋沢栄一述) 巻之二・第二四―三一丁〔明治二〇年〕
第1巻 p.296御口授青淵先生諸伝記正誤控 第一七一頁〔昭和五―六年〕
第1巻 p.296竜門雑誌 第四四四号・第六―七頁〔大正一四年九月〕 【諸々の回顧】
第1巻 p.302-303竜門雑誌 第四六一号・第八九―九〇頁〔昭和二年二月〕 西郷南洲 明治政府の中堅
第1巻 p.307-309雨夜譚 (渋沢栄一述) 巻之二・第三一―三六丁〔明治二〇年〕
第1巻 p.310雨夜譚会談話筆記 下・第八三一―八三四頁〔昭和二年一一月―昭和五年七月〕
第1巻 p.314-316渋沢栄一渋沢喜作 書翰 (尾高惇忠宛) (元治元年)七月二一日
第1巻 p.316-318渋沢栄一 書翰 (尾高惇忠宛)(元治元年)七月二六日
第1巻 p.318-319渋沢栄一渋沢喜作 書翰 (尾高惇忠宛) (元治元年)八月八日
第1巻 p.319-320渋沢栄一渋沢喜作 書翰 尾高惇忠宛 (元治元年八月三〇日)
第1巻 p.321-322渋沢栄一 書翰 (千代子夫人宛) (元治元年)
第1巻 p.322-324東湖会講演集 第三―五頁〔大正一三年一〇月一日〕 【併し時勢は私の如き者にも…】
第1巻 p.324雨夜譚会談話筆記 下・第四四〇―四四二頁〔昭和二年一一月―昭和五年七月〕
第1巻 p.324-325雨夜譚(渋沢栄一述) 巻之二・第三六―三七丁〔明治二〇年〕
第1巻 p.326-327雨夜譚会談話筆記 下・第八三四―八三五頁〔昭和二年一一月―昭和五年七月〕
第1巻 p.327雨夜譚会談話筆記 下・第八三三―八三四頁 〔昭和二年一一月―昭和五年七月〕
第1巻 p.327-329徳川慶喜公伝 (渋沢栄一著)巻四・第四八〇―四八五頁〔大正六年七月〕
第1巻 p.329徳川慶喜公伝 (渋沢栄一著) 巻四・第四八五―四八六頁〔大正六年七月〕
第1巻 p.329-330渋沢栄一書翰 (尾高惇忠宛) (元治元年)十月五日
第1巻 p.330-331渋沢栄一 書翰(尾高惇忠宛)(元治元年)十月廿日
第1巻 p.331-332雨夜譚 (渋沢栄一述) 巻之二・第三九―四一丁〔明治二〇年〕
第1巻 p.335渋沢栄一 書朝[渋沢栄一 書翰か?](川村恵十郎宛)〔元治元年〕一二月一七日
第1巻 p.336-337雨夜譚(渋沢栄一述) 巻之二・第三九―四五丁〔明治二〇年〕
第1巻 p.337-338渋沢栄一 書翰 (千代子夫人宛)(慶応元年)一月二一日
第1巻 p.338-344雨夜譚 (渋沢栄一述) 巻之二・第四五―六一丁〔明治二〇年〕
第1巻 p.344-348阪門会ニ於ル演説筆記 (渋沢栄一自筆稿本)
第1巻 p.352渋沢栄一 詩
第1巻 p.353-354富の日本 第二巻・第三号・第二二頁〔明治四四年三月〕 応接間随筆
第1巻 p.354-358竜門雑誌 第二七五号・第二四―三一頁〔明治四四年四月〕 【上略 一月の中旬頃でありま…】
第1巻 p.358-362竜門雑誌 第四四五号・第八―一三頁〔大正一四年一〇月〕 一老人の手紙に関連しての思い出(青淵先生)
第1巻 p.362-363竜門雑誌 第四三九号・第三―四頁〔大正一四年四月〕 【危難の回顧】
第1巻 p.363竜門雑誌 第四八八号・第三頁〔昭和四年五月〕 【特に竜門社会員に望む】
第1巻 p.363御口授青淵先生諸伝記正誤控 第一七三頁(昭和五―六年)
第1巻 p.364-365(渋沢栄一)書翰(川村恵十郎宛)(慶応元年)三月二九日
第1巻 p.365徳川慶喜公伝 巻四・第五〇一―五〇二頁〔大正七年一月〕
第1巻 p.366-367雨夜譚 (渋沢栄一述) 巻之二・第五九―六二丁〔明治二〇年〕
第1巻 p.367雨夜譚(渋沢栄一述)巻之三・第一―二丁
第1巻 p.369-371雨夜譚(渋沢栄一述)巻之三・第二―八丁〔明治二〇年〕
第1巻 p.371-372御口授青淵先生諸伝記正誤控 第三〇―三二頁〔昭和五―六年〕
第1巻 p.372御口授青淵先生諸伝記正誤控 第二四七頁〔昭和五―六年〕
第1巻 p.406-408雨夜譚(渋沢栄一述)巻之三・第一〇―一三丁〔明治二〇年〕
第1巻 p.408雨夜譚会談話筆記 上・第三六二―三六四頁〔大正一五年一〇月―昭和二年一一月〕
第1巻 p.408-409竜門雑誌 第三〇九号・第一四―一五頁〔大正三年二月〕 【故徳川慶喜公の大偉勲】
第1巻 p.409-410竜門雑誌 第三三三号・第三三―三四頁〔大正五年二月〕 【東照公と前将軍】
第1巻 p.410-411徳川慶喜公伝 巻之三・第三八七―三九〇頁〔大正七年一月〕
第1巻 p.412-413雨夜譚(渋沢栄一述)巻之三・第八―一〇丁〔明治二〇年〕
第1巻 p.425-426渋沢栄一 書翰 千代子夫人宛(慶応二年)八月
第1巻 p.426落葉の一ひら
第1巻 p.428-430雨夜譚 (渋沢栄一述) 巻之三・第一三―一八丁 〔明治二〇年〕
第1巻 p.430-431雨夜譚会談話筆記 上・第三六四―三六六頁 〔大正一五年一〇月―昭和二年一一月〕
第1巻 p.435-436徳川慶喜公伝 (渋沢栄一著) 四・第五〇〇―五〇一頁 〔大正六年四月〕
第1巻 p.436-438雨夜譚 (渋沢栄一述) 巻之三・第一八―二一丁 〔明治二〇年〕
第1巻 p.438-441昔夢会筆記 中巻・第三三―四一頁 〔大正四年四月〕
第1巻 p.442-444雨夜譚会談話筆記 下・第六〇九―六一九頁 〔昭和二年一一月―昭和五年七月〕
第1巻 p.444-445渋沢栄一 書翰 千代子夫人宛 ○慶応三年一月九日
第1巻 p.447-450徳川慶喜公伝 (渋沢栄一著) 巻四・第四八八―四九七頁 〔大正六年七月〕
第1巻 p.450-451雨夜譚 (渋沢栄一述) 巻之三・第二一―二四丁 〔明治二〇年〕
第1巻 p.451-462渋沢栄一 御用日記
第1巻 p.462-471航西日記 (渋沢栄一・杉浦愛蔵共著) 巻之一・第一―二九丁 〔明治四年〕
第1巻 p.471-477航西日記巻之二 青淵漁夫 靄山樵者 同録
第1巻 p.477徳川慶喜公伝 (渋沢栄一著) 巻三・第五四五―五四六頁 〔大正七年一月〕
第1巻 p.477-478昔夢会筆記 中巻・第五四―五五頁 〔大正四年四月〕
第1巻 p.478雨夜譚会談話筆記 上・第一一九―一二二頁 〔大正一五年一〇月―昭和二年一一月〕
第1巻 p.485-487航西日記 第二巻・第一七―二一丁
第1巻 p.490-491航西日記 巻之二・第二一―二六丁
第1巻 p.491-495航西日記 巻之二・第二六―三五丁
第1巻 p.495雨夜譚 (渋沢栄一述) 巻之三・第二三丁
第1巻 p.497-501航西日記 巻之三・第一―一一丁 〔明治四年〕
第1巻 p.502-504航西日記 巻之三・第一一―一六丁 〔明治四年〕
第1巻 p.507渋沢栄一 書翰 千代子夫人宛 (慶応三年)五月十五日
第1巻 p.507-514航西日記 巻之三・第一六―三三丁 〔明治四年〕
第1巻 p.514-526航西日記 巻之四・第一―四〇丁 〔明治四年〕
第1巻 p.526-528航西日記 巻之五・第一―四丁 〔明治四年〕
第1巻 p.528-529渋沢栄一 書翰 尾高惇忠宛 (慶応三年)八月二日
第1巻 p.529-531渋沢栄一 書翰 川村恵十郎宛 (慶応三年)八月三日
第1巻 p.531竜門雑誌 第三九〇号・第三九頁 〔大正九年一一月〕 【新聞の思出】
第1巻 p.532航西日記 巻之五・第四―六丁 〔明治四年〕
第1巻 p.532-533渋沢栄一 御用日記
第1巻 p.533-535雨夜譚 (渋沢栄一述) 巻之三・第二四―二九丁 〔明治二〇年〕
第1巻 p.535-537昔夢会筆記 中巻・第四一―四三頁〔大正四年四月〕
第1巻 p.537-539航西日記 第五巻・第六―一一丁 〔明治四年〕
第1巻 p.539-542渋沢栄一 御用日記
第1巻 p.543-545航西日記 巻之五・第十一―十八丁
第1巻 p.545-548渋沢栄一 御用日記
第1巻 p.548-552航西日記 巻之五・第一八―二七丁
第1巻 p.552-556渋沢栄一 御用日記
第1巻 p.556竜門雑誌 第四九七号・第一〇一―一〇二頁 〔昭和五年二月〕 【上略 更にベルギーのレオポ…】
第1巻 p.557雨夜譚会談話筆記 上・第三四三―三四九頁 〔大正一五年一〇年―昭和二年二月〕
第1巻 p.557-558渋沢栄一 書翰 赤松大三郎宛 (慶応三年)九月四日 (男爵赤松範一氏蔵)
第1巻 p.558-562航西日記 巻之五・第二七―三七丁 〔明治六年〕
第1巻 p.562-567渋沢栄一 御用日記
第1巻 p.567渋沢栄一 書翰 赤松大三郎宛 (慶応三年)九月一四日
第1巻 p.569-572航西日記 巻之六・第一―九丁 〔明治六年〕
第1巻 p.572-577渋沢栄一 御用日記
第1巻 p.577-578昔夢会筆記 中巻・第四三―四六丁 〔大正四年四月〕
第1巻 p.579-585航西日記 巻之六・第九―二八丁〔明治六年〕
第1巻 p.585-586渋沢栄一 御用日記
第1巻 p.586-594渋沢栄一 英国御巡行日誌
第1巻 p.594昔夢会筆記 中巻・第四〇―第四七頁〔大正四年四月〕
第1巻 p.594竜門雑誌 第二六二号・第一―二頁〔明治四三年三月〕 【本邦鉄道の回顧】
第1巻 p.595竜門雑誌 第四二〇号・第三一頁 大正一二年 〔五月二五日〕 【半世紀前の倫敦市街】
第1巻 p.595-596竜門雑誌 第五〇九号・第三一頁 〔昭和六年二月〕 【グラント将軍歓迎の追憶】
第1巻 p.596航西日記 巻之六・第二八丁 〔明治六年〕
第1巻 p.596渋沢栄一 英国御巡行日記
第1巻 p.596-602渋沢栄一 巴里御在館日記
第1巻 p.603-604雨夜譚 (渋沢栄一述) 巻之三・第二九―三一丁 〔明治二〇年〕
第1巻 p.604昔夢会筆記 中巻・第四六―四七頁 〔大正四年四月〕
第1巻 p.604-605竜門雑誌 第四八五号・第八七―八九頁 〔昭和四年二月〕 【新年所感(昭和四年正月三日)】
第1巻 p.605-606竜門雑誌 第五一〇号・第六―七頁 〔昭和六年三月〕 【偶然の転換と目的の達成】
第1巻 p.606-607竜門雑誌 第一三四号・第三頁 〔明治三二年八月〕 【上略 此事 ○慈善事業…】
第1巻 p.608-609渋沢栄一 書翰 千代子夫人宛 (慶応三年)十二月一七日
第1巻 p.612-615雨夜譚 (渋沢栄一述) 巻之三・第三一―三七丁 〔明治二〇年〕
第1巻 p.615-656渋沢栄一 巴里御在館日記
第1巻 p.656-657渋沢栄一 日記 自慶応四年六月十四日至明治元年十一月二日
第1巻 p.657-660昔夢会筆記 中巻・第四七―五四頁〔大正四年四月〕
第1巻 p.660徳川慶喜公伝 (渋沢栄一著) 三 第三八九―三九〇頁 「大正七年一月」
第1巻 p.660-661竜門雑誌 第二六五号 第一一―一二頁 〔明治四三年六月〕 ◎本邦公債制度の起原(青淵先生)
第1巻 p.661-663明治憲政経済史論 第四―一〇頁 〔大正八年四月〕 維新以後ニ於ケル経済界ノ発達 第一節 緒言
第1巻 p.667-668渋沢栄一 書翰 千代子夫人宛 (慶応四年)二月一七日
第1巻 p.668-669渋沢栄一 書翰 千代子夫人宛 (慶応四年)三月三〇日
第1巻 p.669-670渋沢栄一 書翰 渋沢喜作宛 (慶応四年)四月二七日
第1巻 p.670-671渋沢栄一 書翰 赤松大三郎宛 (慶応四年)正月廿三日
第1巻 p.671渋沢栄一 書翰 別紙 荷蘭商社ヨリ山高石見守宛書簡訳書「千八百六十八年二月八日」
第1巻 p.671-672渋沢栄一 書翰 赤松大三郎宛 (明治元年)二月七日
第1巻 p.672-673渋沢栄一 書翰 赤松大三郎宛 (明治元年)二月一〇
第1巻 p.673-674渋沢栄一 書翰 赤松大三郎宛 (明治元年)四月一三日
第1巻 p.679-681川勝家文書 第一一三―一一九頁 〔昭和五年五月〕 三八 在仏栗本貞次郎・渋沢篤太夫連名書翰〔栗本安芸守等宛〕 明治元年閏四月廿七日
第1巻 p.682川勝家文書 第一二三―一二六頁〔昭和五年五月〕 四二 在仏栗本貞次郎・渋沢篤太夫連名書翰〔栗本安芸守等宛〕 明治元年五月廿七日
第1巻 p.697家記材料 第四冊 奉申上候書付 徳川新三位中将家来 渋沢篤太夫
第1巻 p.697-698徳川慶喜公伝 (渋沢栄一著) 巻之四・第三六四―三六五頁 〔大正七年一月〕