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  • 子曰く、徳の脩めざる、学の講ぜざる、義を聞きて徙に能はざる、不善を改むる能はざる、是れ吾の憂なり。

    論語

底本:渋沢栄一述 ; 梶山彬編『論語と算盤』(再版)(東亜堂書房, 1916.09)p.138

サイト掲載日:2026年03月24日